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キサラギ。

Author:キサラギ。
今日和。キサラギ。と申します。
心に病をもっています。
ここはそんな私の吐き溜め。
たまに、力の限り、吼えます。
明日の己が今の己を振り返った時に、
恥ずかしくないような生き方をしたい。
昨日の明日をちゃんと生きて、
今日は明日より一歩前であるように。

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2009/01/07 04:06  [mixi]アメリカ人と日本人。


今日あたしは2回電話をかけました。

一人は日本の某エステチェーンのオペレーターさんに。
もう一人はアメリカの某アパートのマネージャーさんに。



なんで、こんなにも対応が違うかな。
アメリカはサービス業徹底してるんじゃないのかい?
日本からわざわざ学びにくる人がいるほどの国じゃないのかい?
やっぱそれって一握りだけなのか。

アメリカに住んでる人はわかると思う。
確かに、すっごく優しい人はいるんだけど、
大半のアメリカ人は給料に見合った働きしかしないということを。
日本人みたいにがんばらないということを。





エステの体験チケットが朝刊の折込チラシの中に入ってたので、
「脱毛してみたい!」と思って、電話してみたのです。
そうしたら、「お客様の大切な身体をお預かりすることになりますので、いくつか質問をさせていただきます」って、
健康面について色々聞かれたのね。
それだけでも感動したんだけど、
現在通院・薬の服用をしてるってことを言ったら、
「主治医の方に書面を書いていただくことになります」
って教えてくれたのね。
それでアメリカの大学生だってことも伝えたら、
「今回ご用意させていただきました体験チケットは脱毛がどういう感じなのかをお客様に知っていただくもので、実際に永久脱毛できるものではないんですね。
永久に毛が生えてこない状態にするには1年半から2年通っていただくことになるんですが、お客様の場合ですと近々アメリカに戻られるという話ですし、書面自体が2500円ほどするものなので、実際のところあまりおすすめはできません。」
って、ちゃんと丁寧に教えてくれたの。
そんなの体験終わっちゃってお金払っちゃった後に教えればいいものをさ。
あたしが望んでいるものを何か理解したうえで、あっちにとっては利益にならないことでもアドバイスを提供してくれた。
これぞまさしくサービスの真の姿だと思った。



それにひきかえ。
今月から住むアパートのマネージャーは、
「12月に空室状況のメールを送る」と言っておきながら、
もちろんメールは来ず。
しょうがないから夜中の2時(アメリカの朝9時)になるまで待って電話したら、出ないでやんの。
何回か電話して、やっと出たのは3時になってから。
そして返ってきた答えが、
「あなたの申請用紙どっかいっちゃったみたいだからもう一度オンラインで申請してくれる?」だ。
「ごめんなさい」さえもなかった。
(個人情報の管理とかどうなってるのだろう。
最悪あたしの情報はいいとして、緊急連絡先とかも書いてあるのに。)
しかし住むところの問題なので、渋々オンラインで申請する。
申請費用$15也。ちゃりーん。
おい、ちょと待て。
明らかにそっちのミスだろうが。
わざわざオフィスまで行って提出した用紙を「なんせ3ヶ月前のことだから」という理由で失くされ、
その尻拭いをあたしがするというのはおかしいだろうが。
一応その$15を払わないと送信できなかったので、
これまた渋々払ったが。
おかしい。明らかにおかしい。
もしこれがface to faceだったらぶちきれてたと思う。
アメリカの方にスイッチが入ったあたしは誰にも見せれませんよ。
平気でs**tもf**kもb**chも言いますから。

状況を12日までにメールしてくれる。
そうですよ?
これで入れなかったら。
今まで見たことがないききさんワールドへご招待ですね。

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